
昨年撮影した大濠公園(福岡市中央区)に住みついたコブハクチョウ。この子は渡りの途中で迷子に成ったのか?飼われていたのが逃げ出したのか?謎だそうです。そして「愛ちゃん」と呼ばれているようです。
今日の西日本新聞に「小島で抱卵 募る母の思い」という記事を見付けました。どうやらこのコブハクチョウの「愛ちゃん」が卵を温めているらしい。
でも。大濠公園にはコブハクチョウは「愛ちゃん」だけの筈。誰の子?
そういえば・・・・

昨年撮影した大濠公園(福岡市中央区)に住みついたコブハクチョウ。この子は渡りの途中で迷子に成ったのか?飼われていたのが逃げ出したのか?謎だそうです。そして「愛ちゃん」と呼ばれているようです。
今日の西日本新聞に「小島で抱卵 募る母の思い」という記事を見付けました。どうやらこのコブハクチョウの「愛ちゃん」が卵を温めているらしい。
でも。大濠公園にはコブハクチョウは「愛ちゃん」だけの筈。誰の子?
そういえば・・・・

福岡市西部に位置する「今津干潟」に野鳥を見に行きました。見たかったのクロツラヘラサギやズグロカモメ。
でも、今年は発見出来ず。
結局、空を舞うトビ・ミサゴ・ノスリなどの猛禽類(タカなど)が興味の対象に。
上の写真は魚を捕まえたミサゴです。狩りの瞬間を撮影したいけど、私の腕と機材と忍耐力では無理っぽい。

福岡市近郊で3日連続の鷹撮影をしました。なぜ、3日も連続で撮影したかというと・・・
なかなか上手く撮影できずに悔しかったからですw

福岡市内や福岡市近郊にも、何種類もの野生のタカが現れます。上の写真は福岡市内で撮影した「ミサゴ」です。「ミサゴ」は主に魚を獲って食べる鷹の一種です。


今津干潟に「クロツラヘラサギ」や「ズグロカモメ」を見に行きました。
「クロツラヘラサギ」は世界に1600羽ぐらいしかいない絶滅危惧種だそうで、絶滅危惧種に指定された中でもかなり深刻なレベルのようです。
ちょっと遠い写真ですが、灰色の羽根の2羽(アオサギ)以外は「クロツラヘラサギ」のようです。特徴的な嘴が分かり難いのが残念。
近くに来てくれるのを待っていましたが結局来ず。その代わりに遠くにじっとしていた「ズグロカモメ」が近くで狩りをし始めました。


野鳥で賑わう和白干潟(福岡市東区和白)に行ってきました。和白干潟は絶滅危惧種を含む何種もの野鳥で賑わってます。
この日もうじゃうじゃ色んな種類の野鳥が居ました。