
うなぎが食べたくなったので、久留米市大善寺の「富松うなぎ屋」に向かいました。「富松うなぎ屋」は土用の丑の日ともなれば数時間待ちの人気店。通常の土曜・日曜などのランチタイムも広い店内は満席です。
今回は土曜日の夕方の6時頃に行ってみました。

うなぎが食べたくなったので、久留米市大善寺の「富松うなぎ屋」に向かいました。「富松うなぎ屋」は土用の丑の日ともなれば数時間待ちの人気店。通常の土曜・日曜などのランチタイムも広い店内は満席です。
今回は土曜日の夕方の6時頃に行ってみました。

「合格する梅(バイ)」は「梅ぇ~パン」
この洒落が効いた可愛い包みのパンは、福岡農業高校(太宰府市)の生徒が開発した「合格する梅(バイ)」というパンで、太宰府市産の梅の実を使っているそうです。「合格する梅(バイ)」は福岡、佐賀のローソンで販売されています。
福岡在住か福岡に住んだ経験がある方なら「福岡のうどん」というと「牧のうどん」を思い浮かべる方が多いと思います。
味覚は人其々ですので「味をどうこう」と言う話ではありませんが、「福岡で一番有名なうどん屋さんは?」と言えば「牧のうどん」と言って良いと思います。北九州では「資(すけ)さんうどん」かな?
カウンター越しにある自動麺切り機が常に稼働し、茹で釜にドンドン麺を送り込み、麺が茹でられています。
「牧のうどん」の大きな特徴は
「出てくるのが早い」「軟めん・中めん・堅めんと麺の堅さが選べる」「スープの注ぎ足し自由」「ネギが入れ放題」「かしわめしが旨い!」「働いているおばちゃん達の元気がいい!」
そして麺が多い・・・・

福岡市鮮魚市場「市場会館」内の「博多魚がし」で「ウニ丼」を頂きました。
通常は800円のようですが、この日の価格は600円。まさに激安の「ウニ丼」です。
「レタスもつ鍋 吾忘 ABOU (あぼう)」に行ってきました。
正直、「もつ鍋にレタス??」と思った物の、レタスを鍋に載せた映像が目に焼き付き、実物が見たい好奇心にかられとうとう行っちゃいました。
お店はおしゃれな内装と、ジャズが流れる落ち着いた雰囲気の店。ワインセラーには100本以上のフランス・イタリアワインが常備されているそうです。こだわりの焼酎も有りました。
席に案内され目に飛び込んできたのは、「レタス」が沢山入っているシースルーの冷蔵庫。
なんだか本当に凄そうな店です。
中洲にある「アントニオ猪木酒場」に行ってきました。
エレベーターが開くと「猪木人形」がお出迎え。そして大音量のBGMはお馴染みの「猪木!ボンバイエ!!」
店内に案内されると、リングを思わせる内装と「きらびやか」な照明で、飲み屋にあるまじき??明るさです。

左は生ビール(大ジョッキ)です。
「元気があれば何でも飲める」だそうですw
「ビール半額!」(ホークスが勝ったから)に吊られてホークスタウンのハードロックカフェに行きました。ハードロックカフェはビールをビンのまま飲むスタイルがよく似あいます。
思った程の大音量ではありませんでしたが、私にとって心地良い音楽が流れて大満足。ま、あれ以上の大音量だと話しができなくなりますけどね(笑)
座った席からはロックスターの品々がよく見えませんでしたが、わくわく、そわそわ、させてくれる空間で居るだけでテンションが上がりました。どうしても気になるのでキョロキョロしていたら色んな人と目があい物色するのをやめましたが、「スティングのかな~」とか「トム・ペティーのかな~」という品々はかろうじて遠目でチェックできました。
注文した料理は思った以上にボリュームがあり、調子に乗って沢山注文すると食べきれない感じです。

福岡市中央区薬院にある24時間居酒屋「YURURI(ゆるり)」。24時間営業の看板がバス通り(高宮通り)からも目を引きます。
前を通る度に一度は入りたかったので昼から飲んできました。
24時間居酒屋ということなので、角打ちのような場所でメニューも少ないと思っていました。
しかし、予想に反して結構おしゃれな空間と「じゃがいものペペロンチーノ」「バナナの天ぷらハチミツソース 」などちょっと変わった料理もありました。
焼酎や泡盛りの品揃えもいいので、料理もお酒も充実しています。ランチもあります。
私は締めに食べた「坦々麺」が好きでした。酢が効いていたので好き嫌いがありそうですが、お店の人気メニューのようです。
1階はカウンター席、2階はテーブル席です。2階には急な階段であがります。トイレは1階にあるので2階を利用する方は泥酔すると危ないです(笑)
2階にはインターホンなど無く、「すいませ~ん!」と叫ぶとスタッフの方が元気よく駆け上がってきてくれます。なんだか何度も呼ぶと申し訳ない感じがします。
24時間居酒屋「YURURI(ゆるり)」
福岡市中央区薬院4丁目3-9
24時間営業YURURI 地図