もつ鍋の最近のブログ記事

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福岡市南区の野間四ツ角に在る「もつ藤」。これは「もつ鍋」二人前で、野菜もたっぷり、上質の「もつ」もたっぷり入った「もつ鍋」です。

※お気に入りのお店でしたが閉店したようです。

「もつ藤」は高宮駅から徒歩3分の野間四ツ角交差点付近にあります。

野間四ツ角交差点近くには、鳥料理の美味しい店が数件あり、大袈裟な表現ですが激戦区的な場所。


その中で最近お気に入りの店が「もつ鍋」や「地鶏料理」が旨い「もつ藤」。

 

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中洲周辺で飲む時に、1軒目として居酒屋「屋台 KENZO cafe (やたいケンゾーカフェ) 」を選ぶ事がよくあります。

上の写真は、夏場にランチタイムで我慢できず生ビールを飲んだ時の写真です。1階は屋台風、2階は20名ほどが座れる座敷です。

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博多(福岡)の老舗「万十屋」のもつ鍋が食べたいけど、現地に行けないという方に朗報です。自宅で簡単に作れる「万十屋 もつ鍋」のお取り寄せセットがあります。

注文は2人前から出来るので、気になる方はチェックして下さい。

もつ鍋セット2人前(税・送料込)

 

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福岡市早良区にある、もつ鍋「万十屋」に行ってきました。「万十屋」は、もつ鍋発祥の店と言われている創業60年ぐらいの老舗です。

「万十屋」は福岡の中心地から遠く、アクセスも決して良いとは言えない場所にあるお店です。周りは住宅地や田畑、目の前には山が連なり、すぐそばを室見川が流れています。

そんな場所にある「万十屋」ですが、店舗はちょっと変わった建物なので見付けやすく、初めて行く方には有難い目印になっています。


今回は昼間に行ったので空いてましたが、夜行くなら予約した方が無難です。地元のお客さんも県外からのお客さんも多いもつ鍋屋さんですので、結構待たされますよ~

「福岡(博多)では昼からもつ鍋食べるの??」と言われそうですが、私達は午前11:30のオープンと同時に、もつ鍋を食べ、そして飲んできました。

昼から良い身分ですね(笑)

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福岡市南区向野の「もつ鍋 やま中 本店」に行きました。

福岡市内に住んでいますし、もつ鍋は好きですが「やま中」に行ったのは何年振りだろう。「やま中」を避けていた訳ではなく、兎に角、人が多いので行けなかっただけです。

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福岡市博多区美野島にあるもつ鍋「おおいし」に行きました。

もつ鍋「おおいし」では、「しょう油味」「味噌味」「しゃぶしゃぶ風」が頂けます。

もつ鍋以外にもサイドメニューも豊富で、馬刺しなどは東京などから来た方には特に喜ばれそうです。


座敷の雰囲気と店構えが、「福岡(博多)のもつ鍋屋」といった感じの作りです。

「福岡(博多)のもつ鍋屋」に行ったことがない方には意味不明ですね(笑)


「レタスもつ鍋 吾忘 ABOU (あぼう)」に行ってきました。

正直、「もつ鍋にレタス??」と思った物の、レタスを鍋に載せた映像が目に焼き付き、実物が見たい好奇心にかられとうとう行っちゃいました。

お店はおしゃれな内装と、ジャズが流れる落ち着いた雰囲気の店。ワインセラーには100本以上のフランス・イタリアワインが常備されているそうです。こだわりの焼酎も有りました。


席に案内され目に飛び込んできたのは、「レタス」が沢山入っているシースルーの冷蔵庫。

なんだか本当に凄そうな店です。

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