佐賀県の最近のブログ記事

落書き寺.jpg

受験生に人気の「落書き堂」です。随分前に撮った写真ですが。受験シーズンに成って思い出しました。

 

「落書き堂」は正確には「乙文殊宮」という神社です。写真の「落書き堂」は「乙文珠宮」の本殿から約500m山を登った場所に在ります。神社の入口までは「佐賀大和IC」から車で数分で行ける場所です。

 

バルーンさが駅

| | コメント(0) | トラックバック(0)

バルーンさが駅2011.11.2 144.jpg

「バルーンさが駅」は佐賀バルーンフェスタ開催中に営業をする臨時駅です。営業中は佐賀駅から2つ目の駅となり、佐賀バルーンフェスタ会場の目の前の駅です。

 

写真はバルーンフェスタ開催中の「バルーンさが駅」に停車した「かもめ」です。普通列車だけでは無く、一部の特急列車も停車します。

 

佐賀バルーンフェスティバル2011.11.2 016.jpg

佐賀バルーンフェスタ(2011)初日の、朝の競技を観戦してきました。朝の競技は7時から9時まで。福岡市を6時前に出発してバルーンフェスタ会場を目指しました。

 

朝の競技に間に合うように出掛けた理由は。今までに何度か、午前の競技は行われたが、午後の競技は中止。という事が有った。もうひとつは、平日の早朝なら人が比較的に少ないだろう。という理由です。お蔭で「バルーン会場北駐車場」にスムーズに停める事が出来ました。

 

新鳥栖駅周辺事情

| | コメント(0) | トラックバック(0)

新鳥栖駅朝日山から.jpg

新鳥栖駅近くの朝日山から見た駅周辺の様子です。左側が博多駅方面です。

2011.8.5 029.jpg

こちらは久留米側。新鳥栖駅周辺は住宅や田んぼなどに囲まれたのどかな場所です。鳥栖は工場が多い地区だから、ビジネス利用も多い筈ですが、駅前にホテルは見当たりませんでした。駅前にビルが建設中だったので、早速ホテルが出来るのかな。と思いましたが。

新鳥栖駅.jpg

九州新幹線全線開通に合わせて開業した新鳥栖駅です。九州新幹線の新規開業駅は全部この形なのでしょうか?

 

さてさて。ケータイ国盗りの話題ですが。夏の陣(2011)の「あいのり」とか「出陣宣言」などルールやコツなどやっと掴めてきました。

JR鳥栖駅周辺

| | コメント(0) | トラックバック(0)

2010.8.21 鳥栖 020.jpg

JR鳥栖駅はレトロな感じで、こじんまりとした駅舎でした。この駅舎だけを見ると、周りに何も無い雰囲気。でも、徒歩圏内には数軒のビジネスホテルやフレスポ鳥栖(大型ショッピングセンター)や居酒屋などの飲食店も目立ちました。素泊まりでビジネスホテルに泊まっても、食事に困る事も無さそうです。

また、JR鳥栖駅に隣接してJリーグ・サガン鳥栖の本拠地、鳥栖スタジアム(ベストアメニティスタジアム)があります。

2010.8.6 波戸岬 ケータイ国盗り.jpg

佐賀県唐津市の波戸岬に行って来ました。目的は「サザエのつぼ焼き」を食べる事。そしてケータイ国盗り合戦の「対岸盗り」を試したかったから。それにケータイ国盗り合戦のイベント「夏の陣」も唐津に行けば参加出来る。ま、そんなコンナで行ってきました。

「対岸盗り」ですので、滅多に電波は入らない。ココから壱岐まではかなり距離があります。波戸岬をくまなく歩いて「対岸盗り」が出来るスポットを探さないとイケない。そう思いました。

だから、まずは腹ごしらえ。サザエのつぼ焼きを食べながら、ポチっと「国盗り」ボタンを押してビックリ。

DSCN2790.jpg

5月1日、バスツアー(弁当付きで3980円)を利用して有田陶器市に行きました。これは博多駅筑紫口前のツアーバス乗り場です。


有田陶器市は「歩き疲れる」。というイメージがあります。そして人が多い。駐車場探しとか帰りの事を考えるとバスツアーが楽だと思います。

旅行当日。有田を出る頃には足は痛いし、疲れ果てていました。自家用車じゃなくて良かったと実感。


さてさて、有田陶器市の上手な周り方ですが

2008.11.1 094.jpg

「佐賀バルーンフェスタ」は佐賀県佐賀市の嘉瀬川河川敷周辺で毎年開催される熱気球競技大会で、期間中は佐賀駅から2つ目の駅として「JRバルーンさが駅」が臨時開業します。

この写真は2008年「佐賀バルーンフェスタ」での嘉瀬川河川敷での様子です。競技の合間に趣向を凝らしたバルーン達が上がっていました。

唐津くんち 6.jpg

「唐津くんち」の最終日(11月4日)、曳山が唐津駅前に勢ぞろいした様子です。

唐津市内を練り歩いた後、唐津駅前に12時頃から15時頃までこの様な状態で14台の曳山が整列します。

このあと15時に出発した曳山は、唐津市内を練り歩いた後、夕方唐津神社横の曳山会館に各曳山を納め「唐津くんち」は終了します。

曳山会館に納める際は名残惜しく、何度も何度も曳山を出し入れして、中々曳山囃子が終わらない。
そんな場面も「唐津くんち」の見所のひとつだと思います。

スポンサード リンク

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち佐賀県カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはシンガポールです。

次のカテゴリは兵庫県です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。